夫と結婚をした時の夫の年齢です。
礼拝の順番は一番札所から順番にしなければならないと
いうことではないとのことでした。
そして次に一番札所に参りました。
ただ、一番札所から始めると
礼拝の作法や、必要なものが全て揃うので
後で色々と購入しなくてすみそうです。
↓納経帳です。
↓納経所で所定の納経料を支払い納経帳に納経朱印をしていただきました。
このようなお札をいただきました。
後に掛け軸を購入して、その掛け軸に貼り付けて
いくのだそうです。
さて、一番札所のご紹介です。
竺和山霊山寺(じくわさんりょうぜんじ)
住所・・・鳴門市大麻町板東塚鼻126
【ご本尊】釈迦如来
【ご真言】のうまく さんまんだ ぼだまん ばく
【ご詠歌】霊山の釈迦の 御前にめぐりきて よろずの罪も
消え失せにけり
境内にある観音様は、縁結び、仕事との縁など、様々な縁結びがあるといわれています。
一番札所ということでここが巡礼の本部となっています。
必要な用具である白衣や金剛杖、納経帳などを揃えることができます。
おトイレに行かれる方はご自分で紙を持っていかれたほうが
よいですヨ。
私、持って行ってよかったです。(笑)
ほんとに、ここへ来てよかった。
そして、去年に続き、今年もまた一番札所に参りましたわ^^
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